📰 オートメーション新聞に掲載されました|EPLAN NETWORK 2026 パネルディスカッション登壇
2026年8月に開催された「EPLAN NETWORK 2026」において、 三共電機 代表取締役 三橋進が登壇したパネルディスカッションの内容が、 オートメーション新聞に掲載されました。
パネルディスカッションのテーマは
「設計データはどこまでつながるのか ― 設計から製造までのデータ活用を考える―」。
制御盤業界が直面する人手不足や技術継承の課題、 そして設計から製造・保全までをつなぐデータ活用の可能性について、 業界を代表する皆さまと議論させていただきました。
🚀 制御盤業界の未来をもっと面白く
制御盤業界は今、大きな転換期を迎えています。
人手不足や技術継承という課題がある一方で、 AI・デジタルツイン・設計データ活用など、 これまでになかった大きな可能性も広がっています。
私たちは「データをつなぐ」ことで、 技術者がより価値の高い仕事に集中できる環境をつくり、 制御盤業界を次世代へつないでいきたいと考えています。
制御盤は機械の頭脳であり心臓部。 だからこそ、この業界をもっと魅力的で、 若い世代が憧れる業界にしていきたい。
三共電機はこれからも挑戦を続け、 制御盤業界全体の発展に貢献してまいります。
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